お得な組合せで選ぶ
10万円までは楽Payを使ったK-powerカード
お得カードをいろいろ紹介してきましたが、いろいろなカードがたくさんありますよね。
ここでは、上手なカードの利用例をある程度現実の支払いになぞりながらご紹介していきます。
まず、携帯電話をもっていて家族の分も同時に払っていたり、単独で携帯電話料金が10,000円を超えるならK-Powerカードは外せません。
楽Payでの支払いに設定しておいて、15,000円のカード利用額から10%オフになるようにしておきます。
このとき最大の6.67%の還元率になりますが、楽Payの支払いは10万円まで可能です。
この10万円の限度近くの90,000円ほどを利用した場合は3.16%と緩やかに還元率は減少しますが、3%を超えるカードは他にありませんから例外がある場合意外はほぼこのカードに集約したほうがお得ということですね。
K-Powerを超えるお得を持つ例外のカードとは
まず一番に思いつくのが、年会費が年1回の利用で無料になり、ロードサービスもついてくるENEOSカードが一つ(他のガソリンスタンドの場合は、K-Powerが使えそうならそのままでダメそうならそのスタンドの会員に。)
次に、ネットショッピングで最大10.5%が還元されて、年会費無料なのに海外旅行保険もついてくるNICOS VIASOカード(楽天しか使わないという方なら楽天カードを)。
そして忘れてはならないのが、年に1ヶ月間誕生日の月にポイントが5倍になるEdyチャージでポイントも貯まるライフカードです。
以上のカードの内、K-Powerカードと必要に応じて組み合わせるといいのではないでしょうか?
こだわりで選ぶクレジットカード
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